ベースギター教室のご案内
ベースギター(BG)は、ポップスやロック、フュージョンなど様々なジャンルで幅広く活用されております。ベースは音楽の進行を司る役割で重要なポジションです。個人レッスンでそれぞれの弾きたい曲を弾けるようになるよう最短のレッスン方法で進めていきます。バンドを想定してのレッスンを行い、個人でもバンド発表会に参加できます。
- はじめての楽器を習うのでベースギターなら簡単そう
- 友達のバンドに誘われて、経験ないけどはじめてみようかな
- 短期間に1曲だけでも弾けるようになりたい
初心者のベースギターレッスンカリキュラム
- 楽器の説明
- 構え方
- 指の動かし方
- 音を出してみよう
- リズムに合わせてみよう
- ベースラインを学ぼう
他、簡単に弾けるように楽しくレッスンいたします。ロック、パンク、アニソン、ポップス、ジャズ、など様々なベースのジャンルを学べます。
ベースギター教室:よくあるご質問(Q&A)
【楽器の役割・魅力】
Q. ベースは地味なイメージがありますが、やってみると楽しいですか?
A. 最高の楽しさがあります!ベースはバンドの「心臓」です。 メロディとリズムの両方を支えるベースは、一度その重低音の快感を味わうと虜になる方が多い楽器です。当教室では、地味な基礎練習だけでなく「この曲のベースがカッコいい!」と思えるような憧れのフレーズから練習を始めるので、早い段階で楽器の醍醐味を実感していただけます。
【身体的な不安】
Q. ギターより弦が太くて長いですが、手が小さくても弾けますか?
A. はい、全く問題ありません。 確かにベースは大きな楽器ですが、正しい構え方や指の使い方のコツさえ掴めば、手の大きさに関係なく演奏できます。最近では「ショートスケール」という一回り小さなベースもあり、女性やお子様、手が小さい方に最適なモデルの選び方もアドバイスいたします。
【独学との違い】
Q. 独学で練習していますが、どうしてもリズムがズレてしまいます。
A. それは「指の動かし方」と「聴き方」に原因があるかもしれません。 ベースはリズムの要なので、独学では気づきにくい「微妙なタメ」や「弾く強さのムラ」が大きく影響します。レッスンではプロの視点からフォームを矯正し、ドラムの音をどう聴いて合わせるかという「アンサンブルの視点」を伝授します。これにより、短期間でバンドで即戦力になるリズム感が身につきます。
【自宅練習・騒音】
Q. マンションなので重低音が響くのが心配です。自宅での練習はどうすれば?
A. エレキベースは「ヘッドホン練習」に最適な楽器です。 アンプを通さず生音で弾けば、アコースティックギターよりもずっと静かです。また、最近はスマホやパソコンに繋いで、ヘッドホンから本格的なライブ会場のような音を出して練習できる便利な機材もあります。ご近所を気にせず深夜でも練習できる方法を詳しくご紹介します。
【詳細】
【教室】 武里
【曜日】 水・木・土 他応相談
【講師】 川崎・加藤・池田
【形態】 個人 月2回/60分
【料金】 詳細はコース料金にて
★初心者大歓迎!バンドの練習に短期可能!只今、無料体験レッスン受付中!
イベント
バンド発表会・クリスマスコンサートなど各種イベントがあります。自由参加です。目標を持つ事は、技術向上に役立ちます。
